読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

無能

今回の自殺計画について、~三日間自殺を図ろうとしたが一つも成功はしなかった。今 薬の影響で支離滅裂やパニック状態に陥っている、だから所々おかしな点があるかもしれない。それで屠腹でやろうとすれば死への恐怖が邪魔して手が動かなかった。薬を使い溺死は風呂を溜め、薬を飲み。水の準備ができたら後は薬の効き目が来るのを待つ。大体数十分で効果が現れる、だがここで自分は寝てしまった。いつどのように寝たかは覚えてない。これが大きな失敗となり、目が覚めたら家族は皆起きており、自殺をするには難しい場所になってしまった。それから湯を入れ、隙を見て薬を飲んだ。ここまでは完璧だった。それで全てを覚悟に湯に浸かってちょいちょい時間はすぎ~ 寝れない。全く寝れない何十分とねばったがダメだった。薬の効果が全くだった。諦めて風呂から出て次に包丁を持った。やっぱり怖かった、痛み…苦しみ…迷惑…別れ…いろいろな文字が頭に浮かび、迷いがある手で持ってる包丁は震えていた。それから薬間違えたせいか酔ったように浮かれた。気づけば包丁はどっかいってて。何かを忘れた気がする、忘れてはいけないもの。結局死ななかったのか、周りの目はどうなんだろうか…薬の影響で思考力が……。この先どうするのか、死はどこにいったのだろうか。それとこの事から変な妄想をするようになった、薬のせいで妄想をしているのかもしれないけどそれは何か違う。とりあえずおかしくなってしまった、やはり薬を使ってするのは危険だというのがわかった。なぜか助かったという感じがするけど助かってはいない。本当はこの土日で死ぬはずだったのに。薬飲んで浮かれてる、ふざけんな…。 これこらどうしようか、死ぬか、生きるか。 薬を使ってやるのは多分もう無理だろう、あぁ…生きたいと思えるようなことはないのか。と最後には助けを求めるしかない…。哀れな人間だ

狂気

今自分はかなりのパニック障害を起こしています。混乱しており、物事を考えることができません。どうしよう、どつすればなどの焦りもないパニック状態です、薬を飲んで風呂に入りましたがなぜかそれ以降眠気が全く来なかったんです。だから服を着たまま上がって、次に包丁を手に取りました、刺そうとしましたが昨晩の事なども思い出すと手がすくみました。結局刺せずに今はパニック状態で頭を抱えてます。というよりLINEでかなりの失言が出てる気がする。正常な自分から見たら有り得ないだろう。でもLINEで話していくうちにどんどん死から離れてゆく、薬の作用が今効き始めてるのか頭がクラクラして全身の震えが止まらない、思考力もかなり下がっており失言ばかりを発しておる。この後がどうなれ、自分は今次のやり方を考えるしかない、混乱気味で少し言葉などかおかしいと思いますがごめんあそばせ

転遷

何故だろう。死ぬ事ばかり考えているうちに夜が開けてしまった。充分な睡眠をとってないせいか体も疲れていて、体重が急激に減り続けている。微妙な眠気で寝ようと思えばいつでも寝れそうな状態。だが今は家族も寝ており自殺に最も適した状況だ。なのに体が動かない…だるい。あの思いを思い出せば確実に死ねる。最悪だ、今 死のうと思えば後悔という言葉が頭に浮かぶ、何故だ。あんなに死にたがってた癖に結局死なないのか。そんな自問自答の繰り返しでどんどん自分を追い詰めて苦しみが続く。今の気持ちを率直に言うと、死にたくない。失うのが恐い。二度と話せなくなる、会えなくなる。そう考えると自殺に迷いを感じてしまう。己の苦しさから解放されたくて死のうとしてるはずなのになぜ他人の事を考えているのか…自分でも分からない。でも死んでしまえば全てを失い、全てから解放される。早くしないと家族が起きる、どうしよう、どうすれば。なぜ死のうとしないとだろう、死への恐怖のせいか、生きたいと思っているからか。邪魔だ、邪魔するな、なぜ邪魔をする。なぜこんなにも苦しめる、誰が、何のために…。 自分は本当にイカれた奴だ、全部眠いせいにしておこう。? 多分この後自分は死ぬ事は無いだろう、死ねない。疲れのせいで思考がまとまらない。最悪だ。自殺未遂で終われば皆からの信頼を失い、何もかも失う。怖いんだ、失うのが、捨てられるのが恐いんだ。大切なものはある、向こうの考えはどうあれ、自分からすれば大切なもの。失いたくないもの、捨てられたくないもの。こんな奴じゃぁ捨てられてもしょうがないと思うけどね… 周りに迷惑ばかりかけて、何がしたいのか自分でさえ分からない。それと自分の怖いものが物ではなく、モノだったとはね。自分でも分からなかった、孤独と失う事が怖かった。今からすることは成功しても失敗しても実に迷惑極まりない事だ、全てを失いそうでものすごく怖いがやるしかない、本当にごめんなさい。今から風呂を溜めて、薬を飲んで。内側から鍵を閉めて静かに眠りたいと思います…。 おはよう は言えるかな?

逸脱

今夜どんな手でも自殺しようと思っていた。その中で屠腹を考えてた。だが一度失敗した方法で成功するのかなどの恐怖があった。苦しみや痛みは承知の上だと思ってたが時間が経つにつれてどんどん恐怖へと変わってゆく。調べて 体験者の言葉を見ると刺した瞬間は痛みではなく熱い感覚がするという。それから大体の文の最後には「やるな」と書かれていた。刺した瞬間痛みが無くても、刺した後は痛みがあり もがき苦しむ事が分かった。知っていい事はない 余計恐怖が重なり、出来なくなるばかり。それから次の方法で薬を考えた。薬なら痛みは無いし苦しむことは無い。だがもし失敗したら最悪な事になる。屠腹は体に害(傷)が残る、だが薬は体だけではなく 脳などにも害(傷)が残り、自殺するより前より苦しい環境になる。薬はバレる危険も高く難しい。あくまで薬は従属として使う、薬だけで死ぬのは今の時代では難しく、薬を従属として使って死ぬのが一番いいと思った。飛び降りなどその場に行くまでに意識が飛んだりすると大変なことになるし、風呂場で溺死するのがいいと思った。薬で意識が飛んでいて痛みもなく苦しむこともない、大人であれば一人暮らしなどバレない環境で出来るが子供となると親などがいてバレる危険が高い。それでもし失敗すれば胃洗浄をしたり、最悪後遺症などが残り、後悔しか残らなくなる。だが、時間が経つにつれて考えは少しずつではあるが変わっていった、、これは自分では望まぬ事だった。死ぬ恐怖、全てを失う恐怖、が出てきて、その片隅に生きたいと思い始めた。多分大切なものが無ければとっくに死んでいただろう。だがそれを失う恐怖から死ぬ恐怖になり、死ぬことが難しくなって言った。でも今更戻ってもこのブログを読んだ人に合わせられる顔がない、捨てられるのが恐いんだ。見てる人は少ないだろうけどそれでも恐い。肉体的に死んでいなくてもいま生死をさ迷っている、、助けを求めている…どうすればいいのか、だがそこで出るのは生きる道しかないと思う。それでも今考えれば悪い案だとは思わない、気変わりし始めてる…。死んだら後悔すると自分でも思っている、周りが悲しむことはないだろうし、周りのことなどを気にしていたら絶対に死ぬ事は出来ない。だが自分から見ての後悔、一番強いのが失うというもの。その人たちから見たらあんな奴 って思われてるかもしれないが自分からすれば大切なものだった。それを失うのが一番怖い。捨てられるのも恐い。とにかく今夜は親などの状況を見て薬を使い溺死を試したいと思う。それでもし失敗したら多分生きるなど二度と考えなくなるだろう、死ぬというのも考える前に実行すると思う。救いようのない屑、もう一度笑いたい。過去に戻りたい、後悔しかない。こんなにもメッセージを残して生きていたら「結局生きてんのかよ」と思われそうで本当に怖い。何もかも失う覚悟でやったはずなのにそれは恐怖でしか無かった。失いたくない。死にたくない、

終点

4月8日 自殺を図るのは今夜を最後にしたいと思う。これ以上死にたいとばかり言ってても何事も始まらないし終わらない。だから今夜どのような手を使ってでも終わらせたいと思う、苦しい、痛みは承知の上。もう全てを覚悟した。

「このままじゃ怖いんだ。いつまた僕がいらなくなるのかもしれないんだ。」

「助けてよ。ねぇ。誰か僕を。お願いだから僕を助けて。」

「僕を見捨てないで。僕を殺さないで。」

だからこそ、自分を支えてくれると思ったヒトが、そうでないことがわかった時(捨てられるかもしれないと、怖くなった時)、それを裏切りと感じるのです。

まごころを、君に by.シンジ より

この気持ちが分かるとは自分でも分からなかった。助けてという希望があるなら自分は生きたいのかも知れない。死にたいだけなら助けを求めたりしないだろうし、でももう自分でもどうすればいいのか分からない。こんな鬱の目障り長文を冗談と受け止めるか、でも自分での本当の事なら気持ち悪いと思ってる。周りの目が気になる、これでまたいなくなってしまうのではないかと。怖い、、でもいずれ自分からいなくなるしいいか…止めてくれた人は山ほどいた。本当にその気持ちを裏切って申し訳ないと思ってる。死ぬというよりいなくなるのが怖い、話せなくなる、会えなくなる。自分が言えることではないが、この世に生まれた奇跡、出会えた奇跡。別れが悲しい、これで戻ってきても合わせれる顔がない、後戻りできない。言える人がいないから見るか見ないかは任せて独り言のように言うしかない。死ねなかったら どうしよう、どうすれば、、誰か助けてよ。

愚鈍

4月8日午前4時30分小型ナイフ一つ包丁一つを持って人気のない地下駐車場へ行き自殺を図った。包丁を右手に持ち肋骨の真ん中下辺りを目掛けて包丁を刺そうとした。死にたいはずなのに死の恐怖で体が震えていた。息苦しく胸部の不快感に襲われパニック障害を起こしていた。震えて包丁の切っ先が揺れて狙いが定まらない、これではダメだと思い腹の中心部の所に十字架の切り傷を付けた。その後試してもパニック障害、死への恐怖が邪魔して刺すどころでは無かった。数十分頭を抱えて考えた末パニック障害を起こした状態では無理だろうと思い包丁をしまって帰った。帰り道自分はイラついていた。“助かった”という感情は微塵もなかった。死ねなかった今どうすればいいんだ と頭を悩ませるばかり。まだ体には症状が無いが心に問題があり生存欲、睡眠欲、食欲 が全く無い。死ぬこともできずに死にたい死にたいとばかり言い結局何も変わってない自分に腹が立つ。もちろんこれで終わりではない、次は薬を使う。もちろん薬だけで死ぬ事は出来ない、量にもよるが一週間ほど寝込むか軽い後遺症が残るほど。薬を使って自殺をするのは実に難しい、バレてしまう危険があるからだ。睡眠薬などで深い眠りについて風呂で苦しまずに溺れるのが一番楽だがあまりにも長いと止められる可能性がある。今回のミスは大きく気変わりをしたのではなく時間をかけ過ぎたのが原因。まだ子供だし方法にも制限がある、早くしないと体に耐性などができどんどん死にずらい体にやってゆく。今回のミスで更に気分が落ち込んだ、自分ひとりじゃ結局何も出来なかった。一層の事狂う程に溜めて追い詰めて爆発程の勢いで死ぬというのもあるが、自分の性格からしてそれはできない。ただ早くしないとじわじわ苦しみ続けるだけになる、完全に心の病気 鬱だ。わからない人には分からないと思うが本当に辛い。周りからすれば可哀想だから同情して助ける か 頭のおかしい奴だなどと突き放し見殺しにするパターン。もう嘘でも笑えない、完全におかしくなってしまった。なぜ神様は私をお見捨てになられたのですか、生かしてもくれない、死なせてもくれない、永遠の苦しみだけを与えて、、どうして。もうこれからどうしていいのか分からない救いの道が 死ぬ 事しか頭に浮かばない。誰か助けて下さい、この苦しみから解放して下さい… 前までの 死にたい などはかまって欲しい気持ちから出たもの、つまりは自己満足。だが今の 死にたい は満足などではなく素直な気持ち。クラス替えをして仲の良かった友達も減り、また独りから始まる。もうどうすればいいのか分からない、何も考えたくない、死にたいとばかり考えてしまう。ここまで悪化しても相談できる友達や大人もいない。相談した所で解決なんかする訳ないと思ってるからした所で蔑んで一人、一人と友達が減ってく。今までで一番の辛い経験かも知れない、こんな自分を見てくれる人とかいませんか?助けなくても見てくれるだけで良いです、喋ってくれたりするだけでも少し心に余裕ができるかも知れません。でも自分が死ぬのも時間の問題です、死ぬまで苦しみたくないんです。多分大人に言ったところで精神科などを勧められ余計嫌な思いするだけだと思うので…。 自分の進む道が全くありません。本当に辛いです、死にたい、死にたい、死にたい。泣